
・ C.G.ユング(Carl.Gustav.Jung)著の書物
・ フォン.フランツ(M.L.vonFranz)著の書物(ユングの弟子)
・ 河合隼雄著の書物│河合その2
・ フロイト(SigmundFreud)関係の書物│フロイトその2
・ アードラー(AlfredAdler)関係の書物
・ 海外のユング関係の書物
・ 秋山さと子著の書物
・ 大住誠著の書物
・ 日本人の心理学関係の書物
・ 事典などの書物
C.G.ユングとは?
1875/07/26〜1961/06/06
分析心理学(通称・ユング心理学)の理論を創始者。スイスの精神科医であり心理学者。
フロイトと共に研究し、意見が食い違い決別しました。
上から、お勧め度の高い順に並べています。


ユング博士の手によるものの中で、
一般向けに書かれた唯一の書物です。
本格的に学びたい人は読んでおきたい本です。
ご購入⇒ 人間と象徴 上巻―無意識の世界

各地から医者が集まり、
ユング博士が多くの医師たちの前で公演している模様が収録されています。
論文のような難しい文章とは違い、
しゃべり言葉で分かりやすく解説しています。
ご購入⇒ 分析心理学

本書は臨床心理学の分野における、
ほぼ二〇年にわたる研究
の成果である。このアイディアは、一方では精神科および
精神科における臨床やあらゆる
断層の人々とのつき合いによって得られた
無数の印象や経験から、
他方では友人や反対者との私の個人的な討論から、
そして最後に私自身の心理的特質の批判から、
しだいに生まれてきたものである。
ご購入⇒ タイプ論

本論文は私が即席で行なった二つの講演の主な内容を
再録したものである。
ご購入⇒ 個性化とマンダラ

本書で私が試みるのは、
ある伝統的な宗教的表象を吟味することである。
私の扱うことがヌミノースな諸要素であるために、私の知性だけではなく感情も試されることになるだろう。

個性とは何か。
自我と自己をめぐって展開されるユング心理学入門。
ご購入⇒ 自我と無意識 (レグルス文庫)

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